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埼玉医大アイスホッケー部

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【第57回東医体】リーグ戦vs慶應義塾大学

12月29日(月)8:00から東医体Aリーグ4戦目、慶應義塾大学戦を行いました。
以下、スコアです

【ペナルティ】
1P
3'08 #44古川(CHARG)
2P
5'04 #10井田(TRIP)
6'29 #44古川(BOARD)
3P
7'53 #57宮田(RAUGH)



【GK】
#25池宗 45:00出場
1/12=91%=9割



試合前のミーティングでは、今井先生から「パックに執着する」こと、内海コーチからは「ハートを強く持つ」「言われたことをやる」「ハードワーク」などの試合に対しての注意点や確認をしていただきました。

第1ピリオド
3'08に#44古川の反則(CHARGE)によりキルプレーとなりましたが、攻めの姿勢で挑みます。惜しいシュートがたくさんありましたがゴールに繋げることができませんでした。

第2ピリオド
攻めの姿勢は変わらずシュートを打っていきましたが、5'04#10井田の反則(TRIP)によりキルプレーになり、得点を許してしまいました。その後シュート数を増やすものの得点に繋げることができませんでした。

第3ピリオド
相手も勢いが出てきて攻められる場面もあり、シュート数を稼ぐことができませんでした。諦めず最後まで頑張りましたがそのまま試合は終了。0-1で負けという悔しい結果となってしまいました。



試合後のミーティングでは、今井先生からは「最後まで気を抜かない」「最後までやりきる」と言ったお話を、内海コーチからは「かっこいいプレーをする」「勝つ気持ちで挑む」と言ったお話をいただきました。

残りは最後の1試合となってしまいましたが、今まで応援して下さった方の為にも勝利を目指して頑張っていきます。応援よろしくお願いします。
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  1. 2014/12/29(月) 21:43:34|
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【第57回東医体】リーグ戦vs山梨大学

12/28 17:00〜
東医体Aリーグ第3戦目山梨大学戦を行いました。
以下スコアです。
[得点]
1P
5'39 (#19釜田)
13'33 (#19釜田)

[ペナルティ]
2P
1'58 #10(INTRF)
9'26 #57(INTRF)
13'24 #57(CROSS)

3P
2'32 #57(CROSS)

[GK]
#25池宗 45:00 2/25=92%


試合前のミーティングでは内海コーチから「正しいプレイをできるように声を出しをすること、そして、焦らず冷静にプレイすこと」とお言葉をいただきました。

第1ピリオド。両者共に攻め合いが続きますが、Aゾーンでのフェイスオフ後、相手チームとの激しいパックの取り合いの中、#19釜田が相手をかわし、トップサークルからシュート!先制点になります。Aゾーンからのフェイスオフが多く、シュートが決まりそうな惜しい場面が多々ありました、そして、13'33、Aゾーンで相手のDFが取りこぼしたパックをすかさず#19釜田が奪いにいき、相手のGKを揺さぶりシュートを決めました!2点目になります。このピリオドでは何度も決められそうな危ない場面がありましたが、#25池宗が守り切りました。

第2ピリオド。1'58に#57宮田が反則(INTRF)により2分間の退場、そのキルプレーの間に相手に得点を許してしまいました。その後19'03と20'17に相手の反則により5-3のダブルキルプレイになりました。しかしこのチャンスを活かしきれず得点することができませんでした。13'24にまたもや#57宮田が反則(CROSS)を取られてしまい残り時間がキルプレイになりましたが、なんとか防いで第3ピリオドを迎えました。

第3ピリオド。引き続き#57宮田のペナルティがあり、0'24までキルプレイでした。2'17、相手DFがシュートコースを横切ったことがスクリーンとして働き、得点を決められてしまい、同点となりました。その後2'32で再び#57宮田が反則(CROSS)になりキルプレイに。なんとか相手に点を奪わせないよう声を掛け合いプレイをし続け、3分後相手の反則によりパワープレイとなり点を奪うチャンスとなりましたが、この場面では点をうばうことはできませんでした。その後42''36で再び相手の反則によりパワープレイに。なんとか点をいれたい場面でしたがなかなか点が入らずこのまま3Pが終了し2-2で引き分けという結果となりました。

試合後のミーティングでは、三田先生から「山梨は筑波と同点だった、十分戦える」と、内海コーチから「エラーはコミュニケーション不足で起きている、勝てる試合だった、いまのテンションのままでは勝てない」と激励の言葉をいただきました。

今回は引き分けという悔しい結果でありました、残りの2試合なんとしても勝ちにいきます、応援よろしくお願いします。
  1. 2014/12/29(月) 15:58:41|
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【 第57回東医体 】 リーグ戦 vs昭和大学

12月27日(土)15:00から東医体Aリーグ2戦目、昭和大学戦を行いました。

以下、スコアです。

【得点】
1P
10'38 G#19釜田
2P
33'54 G#19釜田

【ペナルティ】
1P
5'36 #57宮田 (ROUGH)
2P
9'52 #10井田 (HOLD)
3P
6'35 #10井田 (INTER)

【GK】
#25 池宗 8'38出場
4/7=57%=約6割
#39 堀内 36'22出場
5/16=31%=約3割

試合前のミーティングでは、まず選手一人ずつ、試合での目標を発表しました。また、内海コーチから、パックを持ったら足を動かすことなど、試合中での注意点などの確認をして頂きました。

第1ピリオド。始まってから間もなく、Dゾーンでのフェイスオフで相手にパックを取られてしまい、得点を入れられてしまいます。その後もDゾーンでのプレーが多く、相手チームの流れになってしまいます。次々と得点を許してしまい、結果5点失点をしてしまいました。その後、#19釜田がゴール下でシュート!1点目となりました。そのまま第1ピリオドが終了しました。

第2ピリオド。Aゾーンでのプレーが増え、ゴール下でシュートを狙いますが、GKに弾かれたり相手にカットされたり、入りません。1点失点をしましたが、体で止めたり、GKが必死に止め、相手のシュートを抑えました。結果、得点することはできず、終了しました。

第3ピリオド。#19釜田がシュートを狙いますが、相手にマークされていてなかなか入りません。相手チームがペナルティをして5-4でパワープレーとなります。流れがきたように思われましたが、その後直ぐに#10井田がペナルティをしてしまい、相手チームに1点得点されてしまいました。後半に入り、相手チームが2人ペナルティをしたため3-5でパワープレーとなります。しかし、流れを変えることはできず、相手に得点を許してしまいました。そのまま試合が終了し、2-9で負けとなりました。

試合後のミーティングでは、今井先生からは「一点一点を大切に」といったお話を、内海コーチからは「失点をしてすぐ下を向かないこと」といったお話をして頂きました。

残り3試合しかありませんが、今までの応援して下さった方々の為にも、最後まで勝利を目指して頑張っていきます。応援よろしくお願いします。
  1. 2014/12/28(日) 10:36:13|
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【第57回 東医大 】リーグ戦 VS札幌医科大学

今日はAリーグ1戦目、札幌医科大学との試合でした。

【得点】
1P 0
2P 24'54 (G#19 A#44)
3P 0

【ペナルティ】
1P 5'53 #57 (CLOSS)

2P 19'29 #57 (INTRF)


3P 32'12 #57(INTRF)
36'00 #10 (KNEE)
40'39 #44 (TRIP)


【GK】
#25 池宗 45:00出場
35/39×100=89% 約9割


午前中に行われた入替え戦の獨協医科大学の試合では、自分達の思うプレイがなかなかできず多くの反省点があげられました。ミーティングを行い内海コーチから細かい指導をいただき、プレイヤー1人1人明確なイメージを持って試合に望もうとお話をいただきました。


第一ピリオド、Dゾーンでのパックの取り合いが多く、相手に攻められる場面が多く見られました。
開始5分、#57宮田が反則(CLOSS)をし、キルプレイになりました。この場面では、相手になんとか得点を与えずに乗り切ることができました。
その後Aゾーンにパックを持ちこみ徐々に攻める場面が見られましたが
0-0で第一ピリオドは終了となりました。


第ニピリオドは、開始わずか38秒で相手の#21に先制点を決められてしまいました。その後4分29秒で#57宮田が反則(INTRF)をし、キルプレイの4対5の場面で続けて相手の#88に2点目を許してしまいました。
攻めの姿勢を続けるもののなかなか得点につながりません。7分31秒で相手の反則により5対4のパワープレイとなり得点のチャンスとなりますが、その1分後相手の#21に3点目を決められてしまいました。その後9分54秒でようやく#44古川のアシストで#19釜田の得点が決まりようやく1点を決めることができました。第一ピリオドと比べ徐々にAゾーンにもちこむ回数は増えたように思えましたが、相手のガードをうまくきりぬけることができず満足に得点を決めることができなかった第二ピリオドとなってしまいました。


第三ピリオド。フェイスオフの後、パックをAゾーンまでもって行くことができましたが、相手にパック取られてしまい得点につなげませんでした。そして2"12に#57宮田が反則(INTRF)により2分間の退場、2分22秒にパワープレイになった相手に4点目の得点を許してしまいました。試合が終盤に向かっていくにつれて、選手たちのペナルティも増えていきました。シュートをする機会もありましたが、ゴールが決まらず1-4で埼玉医科大学の負けとなりました。


今日の試合は、Aリーグの1戦目でプレッシャーや緊張もあったせいか試合開始直後から自分達の普段通りのプレイが出来ず、チャンスの場面でも失点が多くみられました。
試合後のミーティングで#57宮田から、『まだ初戦なんだから、今日は負けたけども残りの試合勝ち進めばいいんだ!このままでは終われない!』と話があり、チーム全体の意識を高めました。内海コーチからは『三段跳びで、成長していこう。まだ終わってない。これからが本番!』とおっしゃってくださり、プレイヤーもより気持ちが高まったのではないかと思います。


明日は15時から昭和大学戦が行われます。今日の反省を生かし、自分達の納得のいくプレイができるよう精一杯頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。

  1. 2014/12/27(土) 18:50:14|
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【第57回東医体 】入れ替え戦 vs獨協大学

12月26日7時より、東医体第1戦、獨協医科大学戦を行いました。

以下、スコアです。
【得点】
1p
13'42 G#44古川 A#19釜田

2p
7'33 G#27鮫島 A#19釜田
8'56 G#19釜田 A#50五十嵐 #19釜田

【ペナルティ】
1p
0'44 #44古川 (CROSS)
13'21 #10井田 (HOOK)

【GK】
#25 池宗 2/7=7割

試合前のミーティングでは各選手から目標を発表しました。昨日のミーティングでコーチと確認したことなどを思い出し、改めてチームで再確認しました。
第1ピリオド。開始すぐに#44古川がペナルティにより退場し、4-5になります。その1分後に得点を入れられてしまい、5-5になります。 その後、おたがい攻め合いが続きます。終盤、#10井田のペナルティにより再びキルプレーになりますが、フェイスオフ後、チエックをした#11落合のサポートに#19釜田が入り、パックを持ちます。ブルーラインでパスを出し、センターラインにいた古川にパスが通り、ゴール付近からシュート!1点目になりす。そのまま攻める場面等ありましが、第1ピリオドが終わりました。

第2ピリオド。お互い攻め合う場面が続きます。試合中盤、相手が2人ペナルティをしたため、5-3となり有利にたちます。Aゾーンのフェイスオフ後1度Dゾーンまでいきますが、#19釜田がいっきにAゾーンまできて、シュートしますがGKにはじかれ、#27鮫島がリバウンドをし、2点目になります。その後、5-4のパワープレーになり、ブルーライン付近でフェイスオフ後Aゾーンでパックをキープし、ゴール付近で#44古川から#50五十嵐にパックがいき、#19釜田がシュート!3点目になります。そのまま第2ピリオドがおわりました。

第3ピリオド。攻められる場面もありましたが、攻める場面も多くなりました。何度かパワープレーになりますが、チャンスを生かすことができず、得点することはできませんでした。

試合後のミーティングでは今井先生から「いつも通りやり、シュートやパスが弱いので、パックをもったら強く」というお言葉をいただきました。内海コーチからは「ミスは全員あるのだから、みんなでカバーをしていこう」というお言葉をいただきました。

今年もAリーグに残留することができました。これから、1戦1戦を大事にし、練習してきたことを生かせるよう頑張っていきます。応援よろしくお願いします。
  1. 2014/12/27(土) 04:34:52|
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【関東大学リーグ】vs武蔵大学

12/2(水)関東大学リーグ、第6戦 最終戦 武蔵大学戦を行いました。

以下、スコアです。
[得点]
1P
4'00(#19 釜田 A1#44 古川)
6'21(#19 釜田 A1#10 井田)

2P
3'29(#19 釜田 A1#10 井田)
12'52(#44 古川 A1#19 釜田)

3P
2'07(#19 釜田 A1#10 井田)
6'13(#44 古川 A1#19 釜田)
13'20(#19 釜田)

[ペナルティ]
1P
9'46 #57 (INTRF)
10'35 #44 (ELBOW)
14'21 #44 (BOARD)

3P
12'29 #57 (TRIP)

[GK]
#25 池宗 30'00 1/6=83%
#39 堀内 15'00 0/2=100%


試合前のミーティングでは、永田先生から「相手へのリスペクトを忘れず、完璧に勝つように」と、今井先生から「東医体で勝てるプレーをするように」と、お言葉をいただきました。

第1ピリオド。パックを持ってる時間は長かったのですが、なかなかシュートまでもって行けず相手にパックを取られることが多かったです。
フェイスオフ後#44古川がパックをもちブルーライン付近まで運んていき#19釜田にパスを出し、ゴール付近までもっていきシュート!1点目になります。Dゾーンから#10井田が#19釜田にパスを出し、そのままパックを持ちながら相手を3人抜きAゾーンまで行きシュート!2点目になります。その後9'46に#57宮田、10'35に#44古川がペナルティにより退場。3対5のキルプレーになりましたが、失点せずに守り切りました。

第2ピリオド。Dゾーンからのフェイスオフ直後、トップサークルからシュートをうたれ失点しました。その25秒後、失点を取り戻すかのようにDゾーンのエンドサークルから#10井田がセンターラインにいた#19釜田にパス、ドリブルで相手をかわしシュート!3点目になりました。
ハイスロットから#19釜田がシュートするもGKに弾かれますが、近くにいた#44古川がリバウンドを決め、4点目となります。その後果敢に攻めるもゴールは決まらず第2ピリオドが終了しました。

第3ピリオド。GKが#25池宗から#39堀内にかわります。Dゾーンのゴール裏にいた#10井田がブルーラインにいた#19釜田にパス、相手をかわしゴール前までドリブル、シュート!5点目になります。#19釜田がDゾーンでパックを奪い、ドリブルしAゾーンのコーナーからゴール前にいた#44古川にパス、そしてそのままシュート!6点目になりました。
12'29に#57宮田がペナルティにより退場。キルプレーになりましたが、Nゾーンで相手がリムしたパックを#19釜田がカットし、そのままドリブルで相手をかわしシュート!7点目になりました。そのまま試合は終了し、7-1で埼玉医大の勝利となりました。

試合後のミーティングでは、米田監督から「反省点が多かった、これからもっと東医体に向けて上げていこう」と、今井先生から「ルールに則ったプレーをするように」というお言葉をいただきました。

お忙しい中、永田先生、米田監督、今井先生、太田先生にお越しいただきました。ありがとうございました。また、多くの5.6年生にも応援に来ていただきました。

本試合で関東アイスホッケーリーグ戦 ディビジョンⅤは全て終了しました。OB、OGの方をはじめ、関係者の皆様の応援、ご支援のおかげで優勝を収めることができました。ありがとうございました。しかし、この大会は東医体に向けての過程であり、これからが本番だと思い東医体まで残り1ヶ月弱、がんばりますので 応援、ご支援よろしくお願いします。

MG 1年 江口
  1. 2014/12/09(火) 01:03:29|
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【関東大学リーグ】vs拓殖大学

関東大学リーグ、第5戦拓殖大学戦を行いました。

以下、スコアです。

【得点】
1P
2'22 (#19釜田)
2'52 (#50五十嵐 A#19釜田)
5'49 (#19釜田)
8'50 (#19釜田 A#44古川)
12'28 (#91藤本 A#57宮田)

3P
8'17 (#19釜田 A#11落合)
10'06 (#27鮫島)
13'25 (#19釜田 A#87大谷地 #33小川)

【ペナルティ】
1P
9'16 #57 (ELBOW)

2P
5'34 #24 (TRIP)

【GK】
#25 池宗 34:40 0/4=10割
#39 堀内 10:20 0/2=10割

試合前のミーティングでは、米田監督から「内容を含めて勝とう。そして、練習してきたことを1つでも発揮しよう。」、内海コーチから「試合前の練習から集中し、1〜10まで全力でやろう。」とお言葉を頂きました。

今回は東医体に向けて、主に2セットで試合を行いました。また、普段GKの#21手塚がFWとして出場しました。

第1ピリオド。最初から攻める場面が続きます。Dゾーンで#10井田が相手にチェックをかけ、#19釜田がパックをもち、2人をかわし、シュート!1点目になります。そのすぐ30秒後、Aゾーンでパックを持っていた#19釜田がシュートを打ち、惜しくも外しましたがゴール付近にいた#50五十嵐が、リバウンドをし2点目になります。Aゾーンでパックを持っていましたが、相手にカットされ、Nゾーンまで持っていかれますが、#19釜田がカットをし、そのままゴールまで持っていきシュート!3点目になります。その後、相手がペナルティになり、パワープレイになります。Aゾーンでのフェイスオフ後、パックをキープし続け、#19釜田が1度ゴール裏あたりにいた#44古川にパスをし、ゴールを裏を通し、#19釜田にパスしシュート!4点目になります。その後、#57宮田のペナルティによりキルプレイになります。シュートを打たれる場面もありますが、GK#25池宗のセーブにより得点を許しません。その後#57宮田が戻り、5-5になります。DゾーンからAゾーンまで#27鮫島がパックをもっていき、#50五十嵐にパスが通りますが惜しくもシュートできませんでしが、いいパスまわしでした。その後、#57宮田がエンドサークル付近からシュートをし、外してしまいますがゴール付近にいた#91藤本がリバウンドをし、5点目になります。その後もシュートする場面はありましたが得点にはつながらず、第1ピリオドが終わりました。

第2ピリオド。センターが打ったシュートをウイングがリバウンドしたり、Aゾーンにいることは多くありましたがなかなかゴールまでいけません。シュート数は3ピリオドの中で1番多くありましたが、得点にはつながらず、第2ピリオドが終わりました。

第3ピリオド。#19釜田がフェイスオフを成功させ、敵を交わし、ゴールまで持っていきシュートをしましたが、インクリーズのためノーゴールとなってしまいました。しかし、とてもいい形でゴールまで運べていました。その後、#11落合がセンターライン付近でパスをもらい、いっきにAゾーンまで待っていき、シュート!惜しくも外しますが、相手のGKに弾いたパックを#19釜田がシュート!6点目になります。その後、Dゾーンにあったパックを#10井田がカットし、パスをつなぎ、Aゾーンまで持っていき#27鮫島が相手を交わし、シュート!7点目になります。その後、Aゾーンでのフェイスオフ後、1度Nゾーンまでもっていき、NゾーンからAゾーンまで#19釜田がもっていきシュート、GKにはじかれますが、#33小川が相手からパスをとり、#87大谷地 が#19釜田にパスをしシュート!8点目になります。このまま第3ピリオドが終わりました。

試合後のミーティングでは米田監督から「次回も課題をみつけ、東医体までの残り1ヶ月、成熟させるように。」、内海コーチから「Finishまで早くいこうとしている。ミスしてもいいから前向きに。もっと体力を上げていこう。」とお言葉を頂きました。

今日は、永田先生、米田監督、今井先生、田中先生、平田先生、竹輪さん、太田先生にお越し頂きました。お忙しい中、応援ありがとうございました。

関東大学リーグは残り1戦です。また、東医体まで1ヶ月をきりました。さらに、体力をつけ、練習に励んでいきたいと思います。

次回の関東大学リーグ戦は12月2日武蔵大学戦です。東大和スケートセンターで行います。平日でお忙しいと思いますが、応援よろしくお願いいたします。

  1. 2014/12/02(火) 00:11:15|
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